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リフォーム失敗談100 リフォーム後の間取り編 家族の人数や生活スタイルによって、暮らしやすい間取りは違います。特に大規模リフォームでは、将来的なこともきちんと視野に入れて最適な設計を!

失敗談 56 どうしても取れない柱…

2人いる子どもたちが大きくなったので、吹き抜け部分に増床し、子ども部屋をつくることに。すると、新築時には特に気にしていなかったのですが、吹き抜け部分に、構造上どうしても必要な柱が。子ども部屋の中でも邪魔になる位置にあり、どちらかの部屋の収納が犠牲になることに…。子どもたちはどちらの部屋に柱が来るかをめぐって大げんかになるし、そのせいで大工さんにも工事を待ってもらわねばならず…。構造上仕方ないとはいえ、散々な工事でした。
(石川県・みどりやま)

失敗談 57 理想のキッチンになったはずが!?

キッチンを憧れの対面式にリフォームしました。これで、家事をしながら大好きな韓流ドラマが見れる!
と楽しみにしていましたが、家の構造上、コンロを壁側、シンクをリビングに向けたところ、調理中はリビングに背を向けているのでテレビが見れず、洗い物をしている時は水の音でテレビの声が聞こえなくなり…。憧れの対面式キッチンになったものの、黙々と家事をする毎日…。一人の時間なんて、全然満喫できませんでした…。
(石川県・マトリョーシカ太郎)

失敗談 58 アレが足りない!

狭かった茶の間をリフォームするにあたって、とにかく広々とした空間を希望しました。広くなったのは満足ですが、収納スペースがほんの少ししかなくなってしまった…。
(岐阜県・トッコ)

失敗談 59 行き場のない洗濯物

リフォームでバルコニーを設けたのですが、完成したのはなんと北向きで日当たりの悪いバルコニー…。結局、洗濯物はもっぱら日当たりのいい2階の子ども部屋に干しています。子どもが大きくなったらどうしよう…。(滋賀県・てんてん)

失敗談 60 日陰が落ち着く両親

茶の間が暗かった古い家を全面リフォーム。せっかく明るい家になったのに、両親は「暗い方が落ち着く」と言ってずっとカーテンを閉めたまま過ごしています…。
(愛媛県・もやし)

失敗談 61 来客の気配を感じる脱衣室

築30年の実家をリフォームしたのですが、なぜか玄関の正面に脱衣場が…。ドアを閉めれば見えないとはいえ、来客がいるとなかなか出て行けず、気まずい思いをしています!
(富山県・くーねる)

失敗談 62 ぜいたく!?な子ども部屋

2人の子どもが大きくなったので、それぞれの個室を増築したのですが、敷地の都合で廊下が長くなってしまい、まるで離れ…。様子がわからないので心配です。
(秋田県・チョコ)

失敗談 63 憧れの書斎になるはずが…

自分だけの書斎を持ちたい! と思い、今まで掃除用具などを収納していた2階の納戸を書斎にリフォーム。ですがやはり収納がそこしかなく、書斎なのに掃除用具に囲まれています(涙)。
(新潟県・ポポ)

失敗談 64 まさかのお隣同士!?

築20年の平屋を二世帯リフォームする際、お互いに日当たりばかり気にしていたら、義両親と私たち夫婦の寝室が隣になってしまった!
(神奈川県・クリプレ)

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